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2006年6月

2006年6月29日 (木)

ウサギさんがいた!

今日は、上司も外出していたので早々退社。
帰る途中、うさぎさんを発見!
思わず写しちゃいました。
リュックをしょってどこへいくのやら、、、。
これからお仕事?
歩いている途中もオフィスに手を振ったり愛嬌Dsc00015たっぷりでした。

2006年6月28日 (水)

過去の旅 流氷まで一直線!流氷を求めて0泊2日の旅

おさらいその2でーす。
今回は2005年から

2005年
・流氷まで一直線!流氷を求めて網走へ0泊2日の旅 
(2005年Cimg04792月19日~2月20日)
冬真っ只中、JRのお得な切符のパンフレットで片道夜行電車を利用し、網走オーロラ号と食事クーポン、市内バス1日だか2日乗車券がついて13,000円くらいという破格のプランを発見し友人3人で夜行電車を乗り流氷観光へ、北海道生まれであるが、流氷が着岸する地域にすんでいないので見たことがない。
夜出発の今はなき特急オホーツクの夜行に乗車。旭川までは帰宅のために利用する乗客は多いが、旭川を過ぎると結構空いている。1人1シートを使いなんとか横になることができる。遠軽でスイッCimg0471チバックしシートが逆向きのまま早朝網走到着。一番はやいバスでオーロラ号の乗船場に行きいざ出発。
港には流氷は見えないが朝早くから団体客のバスが並んでいた。
船内にはツアーの団体客で賑わっていたもののそれほど沢山の人数が乗っていなかった。多分流氷が着岸していないのでお客も少ないのだろう。
港には流氷がなかったが少しいくとちいさな氷が目に飛び込んでくる。流氷について知識がない私たCimg0470ちはこれが流氷だと思いとりあえず満足したが、後にあれは流氷とは呼べる代物ではないと知る。船内にはガイドテープとビデオが流れていていかにも観光船ってかんじで修学旅行にでも行っているようだ。
外のデッキに出ると鳥たちが船のまわりを飛んでいる。どうやら観光客が餌をくれるのをわかっていて近づいてくるようだ。ちなみにオーロラ号は流氷がないときは少し乗船料が戻ってく る。
その後オホーツク流氷館を見学、バスの乗車券だかオーロラ号のチケットを見せると少し割り引いてくれる。通常料金520円也
(オホーツク流氷館のホームページ↓)
http://www.ryuhyokan.com/ryuhyokan/sisetu.html#top

その後、バスで食事クーポンを利用できるいかにも観光向けのドライブイン的なお店に入り食事、その後帯広に住んでいる友人は釧路経由で帰路につく為別れもう一人の友人と駅前のカフェで暖をとる。
夕方、臨時特急オホーツクの風という観光電車で札幌へ戻る。
観光電車の為、網走から北見までガイドテープが流れ2階が座席、1階には売店や座る場所、がありいつもとは違う旅を楽しむことができる。
座席には、1車両に2つだかテレビがついてあり映画を上映している。
残念なことに私たちが座った席はちょうどテレビが見えない位置にあったので鑑賞することはできなかった。車両販売で北見までに予約しないと買えない駅弁、遠軽のかにめしを予約なしで購入することができた。

その3に続く、次回はGWの北陸の旅でござんす。

過去の旅~北海道スタンプラリー・東京・北東北

お盆休みの旅行に備えていままでの旅のおさらいをしよう!
にゃんと付き合ってからの主な旅行。温泉旅行を除く(ちゃんと覚えていないから)

2003年
・ただただ走る。北海道道の駅スタンプ狩りの旅

(2003・2004年の間、数回に分け道内2周)

Cimg1233_1  この旅は私が付き合い始めの頃、北海道にいながらたいして出かけたことがないという話をにゃんに話したときのこと。じゃあどっかドライブでも連れていくよ、というのがきっかけ。後は、道の駅でもらった(当時は無料だった)スタンプ帳のスタンプを押すうちに全部押したいという衝動にかられ、週末といえばスタンプ狩りに行きこの年2003年と翌年2004年と道の駅完制覇を達成した。
わたしはこの2年間でいわゆる北海道の名所にいくことができた。この頃はわたしとにゃんは同じ職場にいたので週末といえばいろいろ出かけたものだ。翌年彼が仕事をやめ、新しい職場で2004年の完全制覇のシールを貼った地図を盗まれてしまい今はこのコンポに貼った2003年のシールしか残っていない。

2004年
・修学旅行以来!TOKYO最前線
P1000140_1
デジカメを持っていなかったので、ケータイの写真しか残っていない。基本的に写真を撮るのが面倒なタイプの私なので今に比べ(今はデジカメがあるから撮ってるようなもんだけど)風景写真が極端に少ない。
にゃんのおじさんの家に2泊、ビジネスホテルに1泊で浅草・ディズニーランド・お台場・汐留・六本木ヒルズ等東京新名所を訪問。P1000132
ディズニーランドでは今私の家で愛されている我が子ぷーに出会う。
東京は初めてではないので特に驚くことはなかったが、にゃんのおじさんの家がある千葉の住宅地帯を見てあまりのマンションの多さにびっくりしたのが一番印象的だった。

・魅力!フェリーで一足早い秋の北東北の旅
Cimg0227 2004年秋9月の3連休で北東北へドライブ。
じゃらんを読んでいて、フェリーで室蘭-八戸車運送賃込みでひとり13,000円円くらいで1泊ついているお得なプランを発見したので北東北へ行くことに。
夜10:00過ぎの室蘭発八戸行き。無論2等雑魚寝。
朝の4時くらいに八戸に到着し、久慈方面へ、宮古までドライブし、盛岡、乳頭温泉、田沢湖を回りプランに入って、また八戸に戻り新八温泉(いわゆる健康ランド内にあるのちゃんとした客室。雑魚寝ではない。)で1泊。翌日奥入瀬周辺と三内丸山遺跡を見学。夜のフェリーで帰宅。Cimg0251
この頃の写真はやはり風景をぜんぜん撮ってなくて載せらる写真がない。まだ、ただドライブしてれば満足の時代である。
ただ、なんといっても乳頭温泉はすばらしかった。有名な鶴の湯温泉に入浴したが、浴槽の下から泡がぶくぶく湧き出していてこれぞホンモノの温泉という風格。泉質もよく、いつかゆっくり乳頭温泉の湯めぐりをしてみたい。
奥入瀬から青森の三内丸山遺跡に行くまでの道のりも景色がよく気持ちよかった。それにしても本州の道は狭いと聞いたことがあるが確かに狭かった。
三内丸山遺跡についた頃は夕方近かった。何十分おきにガイドさんが案内してくれるようだったので私たちも参加。資料館には、当時の服を着る(被る?)ことができて結構楽しめた。


その2へ続く

2006年6月27日 (火)

お盆休みは旅行×3!!!

前に、7月の3連休みちのくフリー切符を利用し、一人旅に出ようとおもったのですが、な、なんとにゃんさんがお盆休み8/12-8/16まで大型連休になるそうなので一人旅はやめ、私の夏休み有給(私の会社は夏休みがないので3日間胸をはって有給がとれるということになっている。無論、有給なので4日だって構わないのだが・・・。)を利用し5日間で旅に出ようと考えています。ほんとは四国・九州にいってみたいのだがやはりこのハイシーズンはお値段のほうが・・・。そこで新日本海フェリー(小樽-新潟)を利用し、山形・仙台にドライブに行こうかとかんがえているのですが、なななーんとフェリーは2ヶ月前からの予約なのにもう、特等・1等が満席に!!!2等じゃさすがに18時間の船旅はつらいだろうし、今旅行プランを必死で考えています。
5月中頃からブログをはじめ、それ以降の旅行は更新しているのですが、今までに経験した旅行は近場ながらそこそこ経験しております。
やはり、にゃんと旅行行くのはどうしても繁忙期しか無理なのでここは大金をはたくべきかまよってしまうよー。
さ、考えてみよう♪
まずはじめに今までの旅行について次おさらいしてみます。

過去の旅は「過去の旅」のカテゴリにあります。
興味がありましたらご覧あれ。

2006年6月24日 (土)

女2人ぶらり旅。一日散歩切符で行く伊達紋別の旅 あとがき

今回の旅を振り返る。
正直、一人で旅をするほうが楽である。
車で出かけるなら、地図を見てくれたり話をしたりと2人もしくは数人で行くほうが楽しいのであるが、電車の場合一人で出かけたほうがいろいろ思いにふけたりしいつも見逃しがちな景色をじっくり見ることができよい。
とはいえ、気の合う友人と行くことも決して悪いものではなかった。
私は、引っ込み思案な性格なので、人に聞いたりするのがとても苦手だったりすが、2人なら案外聞ける。たまにこういうのも悪くなかった。
今回の旅の目的地、伊達。私のふるさと室蘭の隣町だ。
しかしながら、室蘭と伊達とでは、かなり違う。
室蘭は人口が減り続け過疎化しているが、伊達は人口が増加している。
天候も近いけれど室蘭は霧が多く晴れることは少ない、伊達は晴れが多い。
あんまり詳しくないので深いことは書けないが地球の偉大さを感じる。
(なんか意味わかんないこと書いてるな~)

今一度、大人になってふるさとを散策するのはもしかしたら楽しいかもしれない。
次は私のふるさと室蘭にスポットをあてようと思う。

ちょうど旅の前日、妹から来週実家に帰らないかという誘いがあった。
さて本日私は一週間おくれの父の日として妹と室蘭は向かう。

まだどうするかわからないが、時間があれば室蘭散策へ行きたい。

あっ、でもあくまでも父がメインですから!!!

2006年6月23日 (金)

女2人ぶらり旅。一日散歩切符で行く伊達紋別の旅 その4

Cimg1211 迎賓館を出て、旧水戸家住宅を見物。これについてはなんだか忘れてしまいました。

さて、次は伊達市開拓記念館を見物。
大人260円也
入り口には受付の方がいて、ガイドはいりますか?と(どうせ聞かねえだろうという感じで)聞かれ、さっきの教訓を生かしお願いすることに。
受付の方がそのままガイドしてくりました。
ここは、写真撮影不可だったので写真はのこってないのですが、主に伊達を開拓した仙台藩一門の伊達邦成らの収蔵品と有珠モシリ遺跡から発掘された出土品が展示されている。
先ほど迎賓館で予備知識を得た我々は、ガイドさんのお話についていけた。やはり説明は聞くもんだ。家財道具や昔の雛人形が展示されている。雛人形にもいくつか種類があって私が知っている雛人形より一回り大きかったり、顔つきもちがってなかなか面白かった。そのほか、オルゴール、や支配書化粧道具などただ、見学するなら大して興味もわかなかったがいろいろ説明してもらいながら見ると一味ちがって、いつもより楽しめた。

最後に黎明観を見学。Cimg1212 ここは、道の駅になっていて、(隣接している??)藍染体験ができる。時間も差し迫っているのでここではお土産を見て終わる。
ここは、にゃんと道内の道の駅完全制覇したときや、函館に行ったとき等何度かりようしている。先ほどの迎賓館や開拓記念館などを総じてだて歴史の杜とよばれている。
駐車場も広くドライブで休憩をとるには道の駅ははずせない。

伊達歴史の杜を出て、国道37号線を函館方向に進む。少し歩くとセイコーマートとミスタードーナッツがあったので、飲みものとドーナッツを買い駅を急ぐ。電車の時刻はPM16:16もうすぐPM16時になろうとしている。
我々は早歩きで歴史街道を歩き、ぎりぎりのところで伊達紋別駅に到着。列車は少し遅れているようで結局PM16:25過ぎに駅を出発。

PM16:25 伊達紋別発 東室蘭行き 普通列車

PM17:00ちょい前 東室蘭駅到着Cimg1213
PM17:07 東室蘭発 普通列車

今更話すことではないが、私は朝、あわてて出かけた為、靴を間違って履いてきてしまった。まあ両方ともバンズのスリッポン24cmなので歩きごこちは問題ないのだが・・・。

PM18:08 苫小牧着

PM18:22 苫小牧発 普通列車

PM18:45 南千歳着
せっかくのフリー切符ということでアウトレットモールReraに立ち寄る。
ここに来るのは2回目。前回はオープン当初行ったのだが、今回は日曜日の夜ということもあり、お客はあまりいない。「たいしたいいもんない」と千歳人から聞くものの、なんだかんだで行っているそうだ。私は下着ショップを何件か物色したものの結局何も買わずにPM8:00閉店を迎えてしまいました。

PM20:07 南千歳発 快速エアポート201号

PM20:24 北広島到着
ここで友人は下車

PM20:40 札幌着
自転車で自宅へ、、、。

PM21:15頃 帰宅。

今回も無事旅を終了することができた。


女2人ぶらり旅。一日散歩切符で行く伊達紋別の旅 おしまい ジャンジャジャン♪

2006年6月22日 (木)

女2人ぶらり旅。一日散歩切符で行く伊達紋別の旅 その3

大雄寺から伊達歴史の杜へ向かう。Cimg1199

途中、伊達小学校を通過。
賑やかに人々の声が聞こえる。どうやら今日は運動会のようだ。ちょっと見てみたかったが、最近は小学生を狙った事件が多いので不審人物と間違われるのを恐れ通過する。
それにしても今日はとても暑い。寒かったら困るので長袖のジャケットを着てきたが必要なかった。

伊達歴史の杜
Cimg1200 まずは迎賓館を見学する。
入り口にはボランティアガイドをしているおばちゃまが2~3人いて、迎賓館について説明してもらえる。
いつもならうこういうガイドは面倒くさいので聞かないのだが、時間もあることだし身近なところこそこういう説明を聞いたほうがおもしろいのではないかと思いお願いする。
迎賓館は明治25年建造の和洋折衷様式の木造建築で、伊達の開拓にあたった伊達邦成(くにしげ)が開拓の功績により男爵の位をいただいたお祝いに家臣らによって立てられた邸宅とのこと。建物は木造2階建、延床面積280平方メートルの大きさ。外観は和風であるが1階には洋間もありそれ以外は数奇屋風の書院造りになっている。Cimg1203
やはり、仙台から北海道にきたこともあり、屋敷には縁側がありとても趣がある。北海道ではこういう家はみないのでちょっと憧れた。晴れた日に縁側でのんびりすごすなんてなんて贅沢なんだろうか。
緩やかに弧を描く階段を上ると2階には和室が2室あり、来客が宿泊するときに使われたそうだ。ランプも素敵で昭和30年まで使われてたというだけあって紐がすりきれているのがなんとも趣がある。
はてさて、最後は1階の和室を見学。
その和室は天井と鴨居の間に筬欄間が設けてあり、大変手の込んだ作業だろうと関心しながらお茶を頂く。
Cimg1201 200円で抹茶とお菓子が頂ける。しかも最後サービスでもういっぱい抹茶を頂きました。お茶を頂くときも、お茶の作法などを教えてもらえ、おばちゃまならではのあたたかい心遣いでした。何組が見学客がいたが、ほとんど私たちだけでゆっくりみることができた。
若者が敬遠しがちガイドではあるが案外楽しいもんだ。


迎賓館を出るとき、1組の夫婦?が親しげにガイドさんとお話していた。どうやらお茶を飲みにきたようだ。
迎賓館前にその夫婦のペットにむちゃくちゃ吠えられた。こえー。Cimg1209


その4につづく。

2006年6月20日 (火)

女2人ぶらり旅。一日散歩切符で行く伊達紋別の旅 その2

Cimg1191_1 AM11:57 伊達紋別駅 到着

ホームに降り、連絡橋を渡り改札へ向かう。
改札の近くにはお決まりの観光案内版と、かぶとを発見。
駅舎もちょぴっと武家屋敷を意識?してる感じがする。JRでもらったチラシには貸し自転車があると書いてあったが見当たらないので駅で確認したが現在はないよう。徒歩でパンフレットを見ながら歩くことに。
時刻は昼をまわり朝ごはんを満足に食べていなかった私たちは、駅から徒歩10分くらいにある「手打ちそば順」で昼食をとる。(これもパンフレットに載っていた)
店の中は結構広くお客さんも結構入っている。建物も新しく駐車場も広いので車で来るにも便利そう私はとろろ丼とそば定食、友人は天丼定食を注文。
あとでネットで見たのだが、ここは胆振100選に選ばれたことがあり昼時は駐車場が満車になることもあるようだ。おすすめがたこ天そばと書いてあったので私も注文すれば良かったと少し後悔した。(ちらしにも書いていたのに見逃していた)

満足したところで、出発。
まずは伊達氏菩提寺曹洞宗大雄寺へ向かう。Cimg1198
なんとか地図を頼りに進む。住宅街の奥にそのお寺が見えるが入り口が見当たらないのでぐるぐる回りながら入り口に到着。
駐車場には車が沢山とまっていたがそんなに人と出くわすことはなかった。中で何かやっているのかもしれない。
ここは、伊達家の菩提寺として建立されたお寺で、伊達邦成や歌人の位牌が安置されている。中を見学するには事前に電話が必要だったようなので、今回が外からの見学のみ。
Cimg1195
←はい、ゆっくり見学させて頂きました。


もう時間が遅いのできょうはここまでにします。

その3につづく、、、。

2006年6月19日 (月)

女2人ぶらり旅。一日散歩切符で行く伊達紋別の旅 その1

AM8:30過ぎ自宅を出発。
駅まではいつもどおり自転車で行く。苫小牧行きAM8:46の普通列車で待ち合わせだが、友人は北広島から乗るので、一本遅いAM8:55発の快速エアポートに乗り、北広島で乗り換えることにする。

今回もお世話になった切符。
Cimg1175_1AM8:55 札幌発千歳空港行き 快速エアポート86号

いつもながら、エアポートは混んでいる、飛行機との接続がよいし、新札幌、北広島、恵庭、千歳など主要えきにいくのなら、わざわざ普通列車に乗る人はほとんどいないだろう。私もいつも千歳に行くときはエアポートしか乗らない。

AM9:10 北広島着
ホームで友人と会い、向かいで今乗ってきた快速待ちをしている普通列車に乗車。

AM9:13 北広島発苫小牧行き 普通列車 3両編成

なんだろう。休日いつもは(気のせいかもしれないが)こんなに乗客がいないような気がしたが今日はロングシートがすべて埋まっているうえ、立つひともいる。見渡すとこれから登山、ハイキングに行くような身なりの人がずいぶん多い。この電車は通勤列車みたいなシートで混雑時一部シートが折りたためる仕様になっている。少ししてシートが空き座ることができた。札幌圏とはいえ町とまちの間は自然にあふれている。千歳を過ぎると畑やら牧場やらがみえ、のどかに過ぎていく。途中、美々、植苗にはとまらず沼ノ端へ到着。ここらへんは新しい住宅が増えているがいまだ無人駅。近くに住む友人によるとそろそろ駅が改装されるらしい。

Cimg1176_1AM9:58 苫小牧着

ホームへ降り、連絡通路を渡り東室蘭行きの普通列車に乗り込む。普段この電車もゆったり座れるのだが、なんだか嫌な予感がしたので急ぎ気味で向かったのだが予感は的中。さっきまで乗っていた乗客が次々にこの電車に乗り込んできた。私たちは海側の4人がけぼっくしシートを陣取ることができた。今日は何かイベントがあるのだろうか、、、。

AM10:10 苫小牧発東室蘭行き 普通列車 3両編成

ほとんどのシートがびっしり埋まるくらいの乗客たちで賑やかな車内。お菓子や軽い食事を取るなど観光列車みたいな雰囲気を出している。途中、高校生?や地元の人も乗車してきたが、どの人も「どうしたんだ!」みたいな感じでいる。
30分くらい過ぎたころ、あの登山客みたいな人たちが次々に降りて行った。確か萩野だったか、駅前にはJRのヘルシーウォーキングののぼりがありスタッフの人が誘導している。今日はヘルシーウォーキングの日だったようだ。中にはポイントをためてもらえるTシャツを着たおじさん?もいて、常連客もいるようだ。

Cimg1182 AM11:12 東室蘭着

次の電車まで15分ほど時間があるので駅で記念写真を撮る。観光気分であるがここは私が進学するまで18年間育ったまちである。人からは錆びれ町室蘭と言われることが多いが札幌に住む今、改めてこの町の魅力を考えさせられる。もともと新日鉄・日鋼の城下町として栄えたがすっかりその頃の活気はなくなってしまったらしい。私が生まれた頃はもう下降気味だったが今よりは活気があった気がする。(室蘭については今度書くことにしよう)とはいえやっぱり好きなまちだ。




AM11:28 東室蘭発豊浦行き 普通列車 2両編成
Cimg1177_1
この電車はゆったりと座ることができた。周りの乗客も少ない。進行方向左側には白鳥大橋・日鉄セメントの工場が見え、室蘭に帰ってきたという感じがする。夜はライトアップされ夜景がきれいだ。私は室蘭の夜景(特にこのあたり)はある意味函館にだって負けないくらい綺麗だと思う。工場の光が幻想的で、一見する価値はあると思う。(しかし霧が多い為きれいに見られることは少ないかもしれない)。伊達に入る頃、天気もよくなってきた。室蘭と違い伊達は気候がよく、晴天率が高いといわれる。最近は内地からの移住者も増えているとテレビでみたことがある。確かに、すむなら断然室蘭より伊達の方が良いというのが本音。
Cimg1189

北舟岡駅。


伊達紋別まであとすこし。海がすぐそこの駅。電車の中からは釣りをする人もちらほら見える。
とても魅力。一度降り立ってみたい。


AM11:57 伊達紋別 到着

2006年6月18日 (日)

女2人ぶらり旅。一日散歩切符で行く伊達紋別の旅 プロローグ

ちょうど一週間前、富良野・美瑛旅を終え私の心は旅気分。今の時期北海道はまさに観光するにはベストシーズン。暑くもなく、寒くもなく、天気さえ恵まれれば申し分ない。

月曜日、友人とキャンプの予定を話し合う為に仕事帰り食事をしながら話し合ったがやはり、経験もない女同士のキャンプは危険ということでとりあえず旅行に行こうということで話がまとまった。私の友人はシフト勤務の為土・日連続して休むのは難しい。なんとか2日あれば利尻・礼文に行きたいという話しも出たが友人の勤務先がいま人の異動などで休みをとりにくいといっていたのでここは無理せず日帰りで旅に行くことにした。最初、クラブツーリズムのランチ付き旅行にしようとしたがその企画自体が中止になったようなので一日散歩切符を利用して出かけることを提案した。
さて、場所であるが、駅においてあるミニ観光モデルのチラシを見て伊達紋別に行き先を決定した。
今回の旅は友人と二人でいくのだからあまり無茶なことはできない。朝早すぎるのも旅慣れてない友人にはきついので札幌発AM8:46の苫小牧行きに乗ることでお互いの最寄の駅から乗って合流することでほぼ話はまとまった。

今回の行程。
Cimg1218_1 

2006年6月17日 (土)

北ガス展2006に行ってきました。

Dsc00003_1 私のお気に入りのキャラクタ、てん太くんに会いに北ガスのイベントに行って参りました。検針票と一緒に入っていた手洗い洗剤交換券を持っていざてん太くんに会いに!チラシには当月検針の下2桁でてん太くんグッツプレゼントとかいている。これは行くしかないでしょ、私は丸井今井の催事場へ検針票を握りしめ下二桁をDsc00250_1確認。58、58、、、なんと当たっちゃいました!タオル地のハンカチと人形!人形は会社でもらったのとちょっと違って会社のは商売繁盛の旗をもっているがプレゼント用は旗を持っていなかった。またグッツが増え、かなりテンションが上がりついにてん太くんとご対面!しかも予想以上にサービス旺盛で手をパタパタしたりポーズをとってくれたりと愛嬌たっぷり。うれしくて握手してきました。そ・し・て・ツーショット撮影にも成功!っと思いきや帰ってから画像を取り込むとぶれていて自分の顔がわからない!あまりにも残念だったが次回また挑戦することにしよう。それにしても企業のキャラクタって結構大事なんだと思いました。Qooとか生茶パンダとかやっぱりそれ目当てで商品を購入することってあるし、宣伝効果抜群だわ。てん太に夢中な人が北海道にどのくらいいるかわからないけどこいつにはこれからも活躍してもらいたいです。このたびは北ガスさんありがとうございました。
まったくいい年してまだまだキャラクタでキャーキャー行ってしまう自分が情けない、、、。でもいいや。こんな私でよいでしょう。

Dsc00252

きぐるみてん太くんは予想以上にかわいかった!
祭りじゃ祭りじゃ~。

2006年6月15日 (木)

思い立ったら即実行。一日散歩切符で行く富良野・美瑛旅 あとがき

Cimg1152_1 今回の日帰り旅行。計13時間半ほとんどが電車の中。電車の中での時間は、とても充実したものとなりました。旅行といえば車や飛行機が主な移動手段になりがちですが鈍行列車の旅はとても時間がかかりますが、その中で景色を眺めたり乗客のおしゃべりを聞いていると飽きないものです。去秋帯広まで青春18切符を使い旅にでたが、今回は富良野までであったのでまちあるきする時間も確保できた。旅にでたからといって何か変わるわけではないが、日常の嫌なことをすこし忘れることができココロのリセットができる。それにせっかく生きているのだから少しでもいろんなところに行きたい。っと言うわけで前に女の一人旅はちと怖いとか言いながらやめられそにない。もうちょっと私が人を怖がらずにいれる人種であればきっともっと楽しいのであろう。社会人であるので安い時期に長期休暇はなかなかとれないが、見計らってまた旅に出ようと思う。

次回は今週末、友人とまたまた一日散歩切符を使って伊達へ行く予定。
興味があればまた見てください。

2006年6月13日 (火)

思い立ったら即実行。一日散歩切符で行く富良野・美瑛旅 その5

PM14:51 富良野着
Cimg1168 帰りの電車まで1時間ぐらいあるので駅前を散策することにする。とりあえず駅前の観光案内所で次回の旅の参考にとパンフレットを漁る。とはいえやはり車がないのは少々不便。次回行くなら貸し自転車を借りたほうが効率的に回れそうだ。
さて、駅前を歩いてみる。私は昼食にお金を使いすぎてもう500円くらいしか残っていない。大人として恥ずかしい金額であるが、なんせ何も考えずにでてきた手前仕方ない。駅の看板には駅前に北海道銀行があるようなのでお金をおろすことにする。駅前の商店街には「北の国から」のさだまさしのルル~♪の音楽が耳障りに流れていた。Cimg1169_3 幾寅につづき、もうちょっとなんかないのだろうか。それとも内地のひとからするとこういういかにもザ・北海道みたいな方がウケがよいのだろうか。駅前の道銀は日曜日はATMすら取り扱いなし。やはり札幌他大きな市ではないと休日は危険である。 無論小さなところに行けばクレジットカードを使用するなんでできないのでここではカードは役に立たない。いざというときは現金が必要だということを思い知らされる。ちなみにATMは札幌であればPM21:00まで(道銀)利用できる。
結局、お金をおろせずぐるっと駅前商店街を散歩して駅に戻る。

PM15:45 
富良野発 滝川行き 普通列車
ここではもう疲れて爆睡 。すぐ滝川に到着。

PM16:52 滝川着

PM17:08 
滝川発 普通列車 岩見沢行き

PM17:50 岩見沢着

PM18: 08
岩見沢発 普通列車 札幌行き

PM18:57 札幌着
自転車で自宅へ。札幌駅周辺は自転車駐輪が厳しくなったので駅から三丁ほど離れたところまで歩く。

PM19:30頃 無事帰宅


おしまい

2006年6月12日 (月)

思い立ったら即実行。一日散歩切符で行く富良野・美瑛旅 その4

AM11:32 富良野着
降りて富良野線(旭川方面)の時刻表を見ると11:45旭川行きと11:52美瑛行きノロッコ号があったのでせっかくなのでノロッコ号に乗車することにする。

Cimg1144  AM11:52 美瑛行き ノロッコ号2号
この電車は普通列車で、一日散歩切符のみ追加料金なしで乗車できる。2両の自由席と別途料金のかかる1両指定席、計3両編成で運転している。
今日は日曜日ではあったが、まだラベンダーの時期は早いせいか十分すぎるほど席に余裕があった。一通り各車両を偵察。1両目の指定席と3両目の自由席は4人がけのボックスシートと二人がけの窓向きに席があるシートがあった。


Cimg1147
発車するまでノロッコ号の名前の意味がわからなかったが発車してまもなく意味を理解すことができた。ノロッコ、のろっこ・・・。そうのろのろ。ゆっくり走る電車のことだったのだ。私はてっきりトロッコの親戚みたいなものかと漠然とおもっていたのだ。各見所で速度がゆっくりになり、きっとラベンダーの季節にはすごく綺麗なのだと思う。今日はまだラベンダーには早かったため、茶色と緑の畑を眺めながらゆっくり進んでいく。

ノロッコ号(富良野駅撮影)
車内(1号車?指定席)

Cimg1157PM12:54 美瑛着

朝札幌駅のホームで臨時列車が走っているのを見たのでもしかしていい電車があるかと思って確認したが、特急だった為断念。流石に前日寝ていない為、あまり遅くならないうちに帰ろうと思い即着いた列車に飛び乗り美馬牛まで戻ることに。




Cimg1159_1 PM13:01 美瑛発 ノロッコ号3号
PM13:18 美馬牛着(ちなみに無人駅)

ここに降りた理由はひとつ、昨年友人と訪問したときに食事した「自家焙煎珈琲店Gosh」に食事する為だ。電車を降り線路を越え駅舎を潜ると目の前に商店が見える。そこの右横にある道をまっすぐいくと左手に細い左に曲がる道がある。
ちょうどかどにGoshの木でできた小さな看板があり少しあるくとそこはある。Cimg0608
中に入る前から車がたくさん止まっていて、いやはや混んでいるご様子。テラスにもなかなか人がいて相席になるかもと覚悟をしていたが何とか中の席に一人座ることができた。その席は4人がけの席で多分2人のカップルが2組座っても十分に余裕があるテーブルでこれなら十分に余裕をもって食事をすることができる席だった。その後何人かのカップルが入ってきたが席が空いたりテラスにいったりとして、結局最後まで一人ゆったりすわることができた。
Dsc00165_1
本日のランチ

名前は忘れてしまいましたので右の写真を参照。
これで2,000円也。札幌のOLである私だが、なかなかランチに2,000円かけることはない。しかしながらせっかくの旅である。ここは惜しまずビシッっと支払います。




PM14:23
美馬牛発富良野行き 普通列車

PM14:51 富良野着


その5に続く、、、。

2006年6月11日 (日)

思い立ったら即実行。一日散歩切符で行く富良野・美瑛旅 その3

AM9:58 幾寅着
Cimg1112_5    
ここは、ご存知「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地となった幾寅駅。
降りてすぐ幌舞駅の看板が出てくる。ほんとの幾寅駅のほうが小さく表示してあって、おい!どこだよ!とつっこんしまいたくなる。駅舎もぽっぽやの記念館になっていてとても雰囲気のあるところだ。数人の若者がホームにいて列車に乗るかと思ったらどうやら車で来て見物しているだけのようだ。私としては駅には車ではなく電車で行ってもらいたいと思うが、こんな交通が不便なところへはやはり車で来るほうがその後の観光もスムーズにいくのだろうから仕方がない。外をでるとセットがそのまま保存されていてちょっとした観光地になっている。私は映画をみたことがないので良くわからないが結構大音量で音楽が流れているのだが私としてはちょっと余計な気がして帰ってセットの邪魔をしているように思えた。セットを見物していると地元のおじさん(おじいさん??)みたいな人がものすごくじろじろみていて怖くなってとりあえず駅周辺を散歩。 駅前の道路に出て左折。まっすぐ歩くとかなやま湖キャンプ場の看板が見えてきたので、どうせ湖まで行くには時間が足りないと思い看板を左折し踏み切りを越えて進む。なんとなく駅から離れないように歩いていくと鳥居がみえたので行ってみる。どうやら神社があるようだったので、せっかくだから参拝しに行く。
Cimg1124_4   南富良野神社
参拝しようと思ったが鍵がかかっていたのであきらめようかと思ったが、なんだか神社に来てお賽銭も出さないというのも嫌な気持ちだったので、仕方なくちょっとあいていた隙間から小銭を投げる。その後神社の周りも見学。置物があったり、折り紙がおいてあったりしたが人気がないので退散。その後駅に戻りさっきのおじさんがいなかったので、駅の中を見学し電車に乗る。
私は、どちらかというと一人で旅行に行くほうが好きなのだが、やはり女ということもあり、あまり人気のないところを歩くのはすこし怖い。さっきのおじさんもきっといい人だったかも知れないのになんだかちょっと悪いことをしたかもしれない。今のご時世物騒でほんと嫌になる。こんなとき男だったらもっと安心して山のほうとかいけるかと思うとすごく損した気がする。

AM10:52 幾寅発
帯広発滝川行き 快速狩勝

AM11:32 富良野着


その4につづく、、、。

思い立ったら即実行。一日散歩切符で行く富良野・美瑛旅 その2

AM6:02
札幌発旭川行き普通列車
ここから本日の旅は始まる。
電車は2両編成の進行方向左側に4人がけボックスシート、右側に2人がけシート入り口すぐにロングシートがある。私は相席の確立が低い2がけシートに陣取る。

本日の朝食。やまべ鮭寿し 680円也
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中身はこんな感じ
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乗客は、札幌発車くらいはだいたい4人がけが相席するくらいでまずまずの人数でその後も乗ったり降りたりで少し人数は減ったがそんなもんだった。

AM7:58 滝川着
AM8:05 
滝川発富良野行き 快速列車

昨年冬、青春18切符で乗車したとき(帯広に行ったから変わらないが)は九時半過ぎの狩勝までなかった気がしたが夏のせいかちょうどよい接続があった。1両編成で両方とも4人がけシート今回は相席して人柄のよさそうなおじさんに相席させてもらった。進行方向左側に空知川をときおりみせながらのどかな道をいく。

AM9:08 富良野着

私は何も考えずに家を出たので無論電車時刻を把握してない。いざとなれば携帯で調べられるし、特に問題ないようにも思っていたがふと、幾寅に行ってみたくなり改札を出てすぐホームに戻り快速狩勝に飛び乗る。

AM9:15
富良野発帯広行き 快速狩勝

列車が出発して30くらい経つと、進行方向左側にかなやま湖が見えてきて気持ちがよい。


その3に続く、、、。

思い立ったら即実行。一日散歩切符で行く富良野・美瑛旅 その1

昨日のブログで書いたとおり土曜にあほみたいに寝てしまった私は寝れるはずもなく布団の中で空が明るくなるのを見ながら必死で寝ようとしていた。しかし、寝れるはずもなくもんもんとしてるうちにJR北海道で土日祝限定で発売している「一日散歩切符」のことを思い出した。日曜日は天気も回復するようだし富良野・美瑛に行こうと思ったのは朝の4時。


今回使用した切符  
Cimg1173_11  いつも行動がぎりぎりになってしまうので今回は必要最小限(デジカメ・携帯・財布等)のみを持参し出発することにする。

2006年6月10日 (土)

「方づけられない女たち」って本知ってます?

今日は金曜日、キャンプに今年こそ行きたいと思っている私はスポーツデポに行って参りました。彼氏は土日休みじゃないしさすがに女同士だけでは心配なのでターブとバーベキューグリル、いすがほしかったのです。(日帰りでバーベキューする為に)といっても、私はたいした運転できないし、正直夜近くのスーパーとかに行くくらい(しかも車の少ない時間に)しか運転してない。店内を物色しよさそうなのがあったのだけどお金が・・・。ほんとにいけるかわかんないしとりあえず断念し、本屋に向かいました。私は生まれてこの方片付けることが苦手で部屋もごちゃごちゃしてるのです。そこで‘‘どうして私片づけられないの?’’という本を購入致しました。これを読むと(まだ半分だけど)まー、自分に思い当たることが多くてびっくり。この本で片づけができるようにならないでしょうか。

とブログにむかいながら早速ほかの事をやってしまう私でありました。

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2006年6月 8日 (木)

キャラクターものが好き

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キャラクターものがすき。
今、一番好きなキャラクターは北海道ガス株式会社のてん太くん。
よく、会社の取引で頂くのですが、お気に入りで車にも乗せております。このほかにシャープペン、ストラップタオル、チョロQなどいろいろあるのです。

いつも思うんですが北海道のキャラクターって結構かわいいのが多い。たまにネットで探しているのですがなかなか気に入るのが見つからない。だれかかわいいキャラクター知らないかなー。捜索してみよ。
ちなみにこの人形下がクリーナーになっていてパソコン画面のほこりをとることもできる優れものなのです。

またいろいろ紹介します☆

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九州をさるくべさ

  • 荷物を運び出します。
    2007.9.20-25の福岡・長崎旅行の写真です。 もう一年くらい経ってしまいましたが、 写真の補足を地道に修正しております。

春のみちのく二人旅

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    2007年4月30日から5月5日までの北東北旅行の写真です。

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    クサガメの平蔵くんの毎日が覗けます。かわいさはかなりヤバイですよ。うちのかめおも負けてられません!
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    国内旅行記です。 私の好きな旅行の仕方なので楽しく拝見させて頂いてます。
  • やえもんのひだまりカフェ
    学校の先生をされているようで、学校のこと車のこと、お酒のこと、旅のこと等が書かれています。

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