2007年6月12日 (火)

春のみちのくふたり旅 エピローグ

20070504_018















4月30日から5月5日(一応4日の夜のフェリーで到着が5日だったので、、、。)
5泊6日の旅、国内旅行では最長の長さとなった今回。
北海道に住む私にとってやはり道外へ出かけるというのはそれだけで心が躍ります。

北東北へ行くのは今回が5回目。

中学の修学旅行、短大の卒業旅行、一人旅、二人旅。
旅は自分自身の年齢、価値観、知識などいろいろなものが混ざって同じ風景でもその時々によって感じ方が違う。
今は、仕事の息抜きというか現実逃避的意味も強いのだが、これからいろんな旅を続けて小さな日常の出来事の中でも新しい発見ができるようなひとでいたいなと思った。 

2007年6月10日 (日)

春のみちのくふたり旅 帰路⑲

三沢から県道20号線、国道454号線を通りを八戸方面へ向かいます。
お風呂に入った後やり残しているのは夕食。
国道沿いにある八食センターで夕食をとります。
Cimg3021こちらには何店舗か飲食店が入っているのですがどこに入ったのかは忘れてしまいました。
写真のが1.5人前のにぎりセット。
お吸い物と茶わん蒸しが付いていました。
店に到着したのが8時過ぎ。
閉店が9時ということもあり店内はお客さんが4~5組いる程度です。
そそくさと食事を済ませ後はフェリーに乗船するのみです。

9時過ぎにフェリーターミナルへ到着。
行きとは違い4日の夜便ということもあり乗船客で込み合っています。
乗船客が多いので帰りは同乗者は運転手と別々の乗船となりました。
乗船場には長ーい乗客の列。
乗船手続きに手間取ったためかなり後ろ側。
なかなか乗船できません。
2等和室への乗船客は従業員に誘導され順番に各部屋へ入ります。
今日はかなり混んでいるようで時間が経つにつれて他の部屋も臨時で解放され家族連れの団体客は大急ぎで移動しています。
私はすでに壁側がとられてしまった和室の真ん中あたりになんとか2人分陣取ります。
それども左右、上下人でいっぱいです。

22:00八戸発苫小牧行 べが

すっかり疲れ切ってしまい出発後すぐに就寝。

翌06:30苫小牧到着。Cimg3023

北海道はくもりです。
早朝ということもあり道路はガラガラ。そして広いです。
道路、ほとんど2車線ですから。
あとはサブロクで札幌へ
途中、里塚のすき家で朝食をとり無事帰路へとつくのでした。

本編END。 エピローグへ

2007年6月 8日 (金)

春のみちのくふたり旅 古牧温泉⑱

国道338号線、朝来た道を戻ります。
さて、今夜はフェリー泊。
最後はやっぱり温泉でしょ。
帰り道の途中と有名どころということで三沢市の古牧温泉で入浴ということに致します。
JR東北本線三沢駅からすぐのところにあり大きな敷地内に四つのホテルが並ぶ。
私が持っている日帰り入浴施設の本によるとこちらには絶景露天風呂と大岩風呂のふたつがあるよう。
私はやっぱり露天風呂の方に入浴したかったのですが、どうやら昨年施設所有者が変わったようで内風呂である大岩風呂のみ日帰り入浴可能ということでそちらの方で入浴。

一大リゾート温泉地よ呼ばれるだけあって広い!
青森の名所をイメージした絵や茶色っぽいタイルの浴場は一昔前の温泉場という雰囲気を醸し出しています。
私の中では昭和後半くらいの温泉地というイメージです。

青森ならではのリンゴを浮かべたリンゴ湯やジャグジー、そしてなんといっても広ーい湯船が自慢の大岩風呂です。
ちなみに泉質は無色無臭の単純温泉。
どうしても硫黄泉や含鉄泉、酸性泉等刺激が強く濁った湯を好んでしまうのですが、肌に刺激が少ない単純泉というのも気張らない感じでよいものです。

1時間半くらいの入浴。
体がさっぱりほかほかになったところで古牧温泉を後にするのでした。

2007年6月 5日 (火)

春のみちのくふたり旅 尻屋崎⑰

Cimg3011恐山から尻屋崎へ向かいます。
海が近くなるにつれてプロペラ形風車が増えてきました。
長かった旅もそろそろ終わりに近づいております。

尻屋崎に近付くと何もなかった道中に工場らしきものが見えてきます。
こんな最果てにもあるんですね。Cimg3019
日鉄鉱コンサルタント㈱下北営業所です。
突然の工場群は少々違和感を感じます。
でも、私の地元は鉄鋼のまちなので、この手の景色は懐かしさすら覚えます。
車の中からだったのでその工場はすぐに過ぎ、そろそろ目的地の尻屋崎です。
崎一帯は草原が広がり馬が放牧されています。
馬は後にすることにしてとりあえず目的地へ。20070504_049
難破岬との異名をもつ尻屋崎。
このあたりは昔から難破船が多く海の難所と呼ばれていたそうです。
白い灯台は東北で初めて建てられたもので明治9年から船の安全を見守り続けています。
歴史的価値から「日本の灯台50選」にも選ばれているそうです。
20070504_045_1天気が曇りのせいか少々もの悲しさを感じます。
岬付近の岩礁には母が子をおんぶしているようなお地蔵さまがあり、この寂しげな風景に合っています。
さて、お次はお馬さんを見にいきます。
寒立馬と呼ばれる種類の馬は、寒さに強く粗食にも耐える働き者の馬で昔は農用馬として田畑を耕してきたそうです。
足がずんぐりしていていかにも力持ちという風貌です。
農用馬ってことは、ばんえい競馬に出走している馬の仲間なのかしら。
20070504_053尻屋崎では、毎年4月から11月の間放牧されているそうです。
春先は馬の出産シーズンということもあり小さな仔馬が母馬に寄り添いのんびりと草を食べています。
基本的には人に慣れているようなので触ることも可能です。

さて、フェリー乗船前にお風呂に入りたいので八戸方面へ南下していきます。

その17へつづく

春のみちのくふたり旅 恐山の温泉⑯

恐山の中には温泉が3つあります。
ひとつは女湯である古滝の湯、男湯の冷抜の湯、薬師の湯、混浴の花染の湯です。
入浴料は恐山の入山料で入れるので恐山に来た段階で誰でも入浴することができます。
基本的つくりはどれも同じで2つの浴槽があるだけでいたってシンプル。
もちろん私たちも入浴させて頂きました。
Cimg3002写真は薬師の湯。
ちょうど人が入浴していない時に撮影成功。
さて、私は古滝の湯に入浴です。
ちょうど脱衣所が端々にあるのですが、奥の入口から入れたかどうかは未確認。
脱衣中も観光客がどんなもんかと入口を開けるので少々見られないかどうか気をつけつつ入浴です。
私が来た時はちょうど4人程度先客がいました。
ひと組はは20代の女性と母親。もうひと組は子供とお母さん。
前者の方は少々空いた窓を閉めようとしていたが、浴場には窓を閉めっぱなしにしないようにという注意書きを確認し諦めていました。
どうやら硫黄の匂いがきついので換気が悪いと具合が悪くなるとのことのよう。
つくりどこも同じで女湯は手前の湯船が熱めで奥がぬるめでした。
湯はとてもよく体の芯までよく温まります。
趣のある浴場で硫黄の匂いを感じながら入る温泉は本当に贅沢。
Cimg3004
入浴後、他の湯とは少し離れたところにある花染めの湯に行きます。
離れているせいか入浴客はゼロ。
お湯は非常に熱く、とてもそのままでは入浴できそうにありません。
このまま入浴したらある意味本当に地獄を堪能できてしまいます。
できることなら入浴したかったですが、こういうところで女の子が一人でも入浴すると男の人が来たときどんどん入ってこられてしまうというのを身をもって経験したことがあるので二度と入りません。

さて、この旅最後となる尻屋崎へ向かいます。

その17へつづく。

2007年6月 3日 (日)

春のみちのくふたり旅 恐山⑮

Cimg29993日の宿泊地は八戸の東横イン。
朝、八戸から国道338号線のなだらかな道を北上し恐山を目指します。
さすがに旅も5日目疲れも出てきて居眠りをしていると急なカーブで目覚めてしまいました。
中山崎のあたり、さっきまでなだらかな道だったのが急に狭く険しい道になります。
いつも思うのですが、北海道の道はほんとうに走りやすく広いと実感します。北海道の国道と名がつく道はどこもきれいですから。
むつ市街を抜け、県道4号線を進みます。(上写真はそれ)
途中展望台らしきところがあったのでちょっと立ち寄ります。
県道から左へ分かれる道には警備員さんが立っていて、説明が書いたチラシをもらいました。
どうやら釜臥山展望台の頂上は雪崩の恐れがあるため通行止。20070504_002
手前の陸奥湾展望台までは通行できるとのことだったのでそちらまで向かいます。
少々霞んでいて海がよくみえませんが、写真左奥がうみでしょうか。
もう少し天気が良ければきれいに見えるのでしょう。
まあ、十分です。
雪が残っているだけあって少々肌寒い。
生まれも育ちも北海道なので寒さには強い私たちにはどってことない程度ですが。

さて、目的地の恐山へ。
恐山が近づくにつて道の脇にはお地蔵様の姿が目に付きます。
20070504_008なんだか恐山に来たという感じがしてきます。

日本三大霊場
慈覚大師円仁開基霊場恐山

観光客の方々は多いですが、なんともいえない雰囲気です。
受付で入山料500円を支払い中へ入ります。
総門をくぐると山門が迎えてくれま20070504_014す。
写真でみたやつですよ。
なんだかドキドキします。
ほとんどが岩肌むき出しで硫黄の匂いが漂う霊場は独特の雰囲気を醸し出しています。
ごつごつした岩肌に所々にあるお地蔵様や温泉が噴き出しているところを地獄と見立てた泉たち。20070504_026
不思議と言葉数が少なくなります。
方や湖側はこの世とは思えない不思議な雰囲気がありエメラルドグリーンの湖と白砂の浜が実に美しい。
これだけ近いのにあまりにもギャップがありすぎます。

ちなみに火山ガスがでる岩肌一帯は地獄、エメラルドグリーンの美しい湖側の白砂の浜を極楽となぞらえ長年にわたり 信仰を続けてきたそうです。
確かに天国と地獄。
まさにそんな感じです。20070504_035
全体的に来ている方々の年齢層は高めで、他の観光地ではみられない風景です。
年配の女性たちは恐山のシンボルともいえる風車を片手に参拝されていました。
やはり時代が変わっても安らかな生と死の願いがある限り
人は祈り続けるのかもしれません。

その16へつづく。

2007年5月23日 (水)

春のみちのくふたり旅 龍泉洞・北山崎⑭

20070503_083浄土ヶ浜を後にし、お次は岩泉の龍泉洞へ向かいます。
龍泉洞は日本三大鍾乳洞のひとつで洞の長さは確認されているだけで2,500m、未確認であるが5,000mはあるといわれている巨大鍾乳洞です。
受付でちょっとお高めの入館料1,000円支払い見学です。
外は暖かいというのに鍾乳洞の中は10℃程度。
薄手のカーディガンでは肌寒い。洞内は、所々非常に狭くなっていて背の高い私は頭上を気にしながら進んでいきます。20070503_077
龍泉洞のメインといえばなんといっても水深120m、透明度41.5mの大地底湖!エメラルドグリーンの湖はとても美しい。
鍾乳洞は何万年もの歳月をかけて出来上がる自然の芸術。
実際の美しさを写真に残せなかったのが残念です。
龍泉洞のお次は、新龍泉洞科学館へ。
こちらは鍾乳洞の中に洞内から発見された石器を中心に鍾乳洞に係る資料が展示された自然科学館です。
こちらの方が龍泉洞より若干小さめの鍾乳洞。
鍾乳洞は石灰岩が雨などによって長い歳月をかけて形成されるもの。岩手県はこの石灰岩が多いため、全国有数の鍾乳洞産地だそうです。
やっぱり自然の力は偉大です。

さて、本日の宿泊地は八戸。
八戸に向い国道45号線を北上です。

旅行中ホテルでテレビを見ていると岩手の絶景、北山崎のPR的な番組(10分くらいの)がやっていた。
今回の旅行では回る予定がなかったが、せっかく通り道なので行ってみることにした。
田野畑村から県道44号線に入り海岸線を目指します。
道はくねくねと曲がっていて、険しい山々に松林。
なんだか日本というより中国?(行ったことはないので自分の勝手なイメージの中の)というかんじで仙人が修行していそうです。
20070503_098_1そして北山崎へ5時少し前に到着。
さすが5月、日没が遅いというのがありがたいです。
北山崎。私の中で連想するのはお酒。
それはともかく、
本当に絶景!言葉を失います。
若干雲がかかってて快晴ではないけれども、この景色はちょっとうす曇りの方が似合っているような気がします。
きれいな景色。すごーい!!!って感じではない。
ちょっと物悲しさを感じるのがすごく心を揺さぶられます。

その14へつづく。

2007年5月22日 (火)

春のみちのくふたり旅 宮古⑬

20070503_003 旅行も4日目に突入。
5月3日。天気も上々。
盛岡を出発し宮古へ向かいます。
国道106号線閉伊街道で区界峠越えです。
険しい峠から見る景色はまさに絶景で息をのみます。
にゃんも運転に疲れてきたもで道の駅やまびこ館で休憩。
道の駅には山菜等の野菜が売られていてGW後半戦に入ったこともあり駐車場は混雑していました。

さて、宮古へ来るのは今回が2回目。20070503_005
前回は早朝に来たこともあり遊覧船も運航していなかったので今回は乗船してみます。
早速、チケットを購入します。お値段はおひとり1,220円也。
12:50発の遊覧船で40分の船旅です。
GWということもあり船内は沢山の観光客で賑わってました。

船が出発すると船内ではウミネコパンが一個100円くらいで販売されます。
遊覧船のまわりにはウミネコの群が観光客の投げるウミネコパンを狙っています。
20070503_017観光客たちはパンを購入しウミネコへ投げつけるとたくさんのウミネコたちがこぞって奪います。
ウミネコたちも人に慣れているようで中に人の手からパンを奪う荒物までいます。
にゃんも拾ったパンをあげようとしたところ、手をつつかれてました。
アイタタタ、、、、。

浄土ヶ浜のきれいな緑色の海と島々20070503_056

とても美しい。

極楽浄土の浄土ヶ浜。

ぴったりな名前だなっと思いました。

その14へつづく。

春のみちのくふたり旅 台温泉・盛岡⑫

遠野を後にし、国道283号線で花巻方面へ向かい東和で県道286号線を通って花巻温泉方面へ向かいます。
昨日は、ホテルのお風呂のみ。
やはり東北へ来たら温泉へ入浴しなければ話になりません。
時間も遅いので有名どころは無理なので、花巻温泉の奥にある台温泉の精華の湯という公衆浴場へ向かうことにしました。
これから向かうと晩御飯は9時過ぎになると思ったので、コンビニでパンを購入して餓えをしのぎます。
今日はホテルの朝食のおにぎり2コと味噌汁以外お汁粉しか食べていない。
どうしても旅行へ来ると食事のタイミングを逃しがちになってしまいます。
台温泉までの道のりは花巻温泉を過ぎると急に道が狭くなり、本当にあるのか若干不安になります。
温泉に着いたのは7時過ぎ。
ぽつらぽつら雨が降ってます。
精華の湯は公衆浴場だけあって、露天風呂はありませんが源泉かけ流しの熱めの湯は疲れた体に沁み入ります。
体も温まったところで盛岡へ戻ります。
国道4号線ではなく盛岡までの裏道のような感じの県道13号線を通りホテルへ戻った。

ホテルに車をとめて、遅い夕食へ向かう。
昨日は冷麺だったので、今日はじゃじゃ麺です。
行ったのは昨日行ったぴょんぴょん舎の近くにあと同じ会社のHOTJaJaへ。
注文したのはもちろん、じゃじゃ麺+チータンタン。
ちなみにチータンタンはじゃじゃ麺を食べ終わったあとのお皿に生卵を割ってスープをいれてもらう卵スCimg2993ープです。
Cimg2994Cimg2996 




その13へつづく

2007年5月21日 (月)

春のみちのくふたり旅 遠野⑪

そとおの昔話村へ到着したころ、雨が降り始めた。
結構強い。
昔話村には遠野物語の著者である柳田國男氏の生涯を紹介したコーナーや昔話の歴史を紹介した遠野昔話資料館等があり映像や絵本等で昔話を見ることができます。
ちょうど館内に入ると地元のおばあさんが昔話をお客さんに聞かせていた。
ということで我々も混じって拝聴します。
方言で聞く昔話。
かなり風情があります。
もっと時間があればゆっくりお話を聞きたかったです。

ところで、旅行後ネットで調べたところ昔話村でお話を聞くには入村料+100円かかるそうです。
なんで無料で聞けたかは不明ですがいい思い出を作らせて頂きました。

その後スクリーンで昔話の上映があったのでそちらを見学。
そして遠野での最後の目的地、日本十大民家千葉家の曲が家へ向かうのでした。
20070502_121到着したのは17時10分ちょっと前、営業時間は17時まで。
入管できるかちょっと不安でしたが、受付の方に聞くと17時を過ぎてもお客さんがいれば見学が終了するまでゆっくりしてよいとおっしゃってくれたので安心して見学することができた。
千葉家は施設として開放しているが、現在も住居として使用している現役です。
19世紀初頭の建築といわれているそうなので逐200年くらいということになる。
良いものはそれだけ丈夫ということもあるだろうが、やはり家は人が住んでこそ家。
人が住み続けるということによってより建物が長く存続することができるのだろう。
20070502_131ちなみに、敷地内には民家として使用しているので、展示エリア以外は入らないようにという注意書きが貼られていたのが印象的です。
その他、農具や家財道具などが展示されています。

ここが最後のつもりだったが、来る途中続石という看板が目に入ったのでちょっと立ち寄ることにしました。
砂利の駐車スペースに車を停め山道を登ります。
20070502_136ふたつ並んだ石の上には、巨大な笹石が乗っていて遠野昔話によると武蔵坊弁慶が笹石を乗せたという伝説があるそうです。

遠野観光も無事終え、盛岡へ戻ります。

その12へつづく。

2013年11月
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九州をさるくべさ

  • 荷物を運び出します。
    2007.9.20-25の福岡・長崎旅行の写真です。 もう一年くらい経ってしまいましたが、 写真の補足を地道に修正しております。

春のみちのく二人旅

  • 唯一のお土産。
    2007年4月30日から5月5日までの北東北旅行の写真です。

さっぽろ雪まつり

  • H19.02.05 10丁目STV会場
    2007年さっぽろ雪まつり作成模様と雪まつり風景の写真です。 記事はカテゴリのさっぽろ雪まつりにあります。

神の故郷山陰の旅

  • ぐるっと神話の旅クッキー
    11月23日より3泊4日の山陰の旅。 一人旅だけにかなり写真撮ったのでブログに載せられなかった分を公開します。 本編はカテゴリ内の神の故郷山陰の旅に収納してます。

旅~♪

  • 新潟港出航!
    旅行に行ったときの写真を紹介します。 ここには遠出したときの写真を中心に載せようと思います。

ステキブログ

  • くっぎー
    主に旅行記。いつも素敵だなって感心してしまう。
  • 平蔵日記
    クサガメの平蔵くんの毎日が覗けます。かわいさはかなりヤバイですよ。うちのかめおも負けてられません!
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